記事。
最後の「TwitterはTwitterでしかない。」
というのに同意。
ビジネスマン向けの雑誌、週刊ダイアモンドでも特集扱いで取り上げられたTwitter。
紙面では今後は名刺にTwitterアカウントが書かれたり、ビジネスでもTwitterが頻繁に使われる。とか書かれていたのだが、個人的には????という感じ。
もっと言ってしまうと、「ありえない」。
何をどう分析したらそういった結論になるのか謎で仕方がない。
経済誌は大人しく経済のこと書いてればいいのに。
Twitterはただの不特定多数or特定多数向けのネット上コミニュケーションツールで、それ以上でもそれ以下でもない。
ニュージーランドの2008年もの「Branken Hill」というワイナリーが出しているマールボロ地方のソーヴィニヨン・ブランにちょっと驚き。
開けてから冷蔵庫保存で4日目に突入しても全く酸化してない感じ。
酸化防止剤が大量に入ってる可能性は否定出来ないけど、悪酔いしないし変な味もしないので、純粋にパワフルということなのか?
ということで、さっそく2008年のニュージーランドでGoogle先生に聞いてみたら、やはり品質がいいとのこと。
ワインショップで見つけたら買いかも。
新世界の中でもオーストラリアとニュージーランドはあんまり売ってないけども。
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