SPEC
フリーター、家を買う
相棒
医龍3
流れ星
ギルティ
ドリトル
黄金の豚
パーフェクトリポート
ナサケの女
Q10
小田霧響子の嘘
秘密
フェイスメーカー
検事 鬼島平八郎
以上、上から順番に満足度が高かったやつ。
SPECは最近の日本ドラマになかった感じでぶっ飛んでおり、かなり面白かったかと。
フリーター、家を買うは1話だけ見るとダメダメなのだが、徐々に面白さがわかってくる感じ。
同様に土曜9時のダメダメ枠にも関わらず、Q10が意外にも話的に深く面白かった気がしないでもない。もちろん「意外に」というレベルだけども。
相棒は相変わらずその辺の刑事ドラマとは一線を画した秀逸な出来。
時事ネタをガッツリ持ってくるだけではなく、誰に殺されたかわからねー、実は自殺でした。なんてオチを刑事ドラマでやるとは思わんかった。
もう亀山よりもミッチーのほうがあってる気がするよ。
アホな亀山より、秀才役のミッチーの方が、杉下右京の天才っぷりが異常に引き立つ感じがする。
流れ星は、稲垣吾郎が全て!
ギルティは中盤あたりで黒幕に近い人がわかっちゃったり、黒幕も黒幕で権力かざして的な感じの人だったりと、なに?このどうしようもない筋書きは!と思っていたものの、最後の最後で菅野美穂殺したので一気に急上昇。
もし生かしてたら、殺して殺して救われて意味不明なアホくっさいドラマになってた。
期待していたパーフェクトリポートがイマイチ。
新しいドラマ枠つくる必要のないレベルのドラマでなんか中途半端。
定期的に大人気ドラマを生み出す日曜ドラマ枠に当てて、視聴率が割れるのを狙ってるだけじゃって思っちゃったよ。
ちなみに、秘密はドラマとしては全然面白くないのだけど、佐々木蔵之介を生で偶然見れたのでランクアップ。
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