昨日、勝沼をバスもタクシーも使わずトータル10キロぐらいの山道をブーツで歩いていた所為か、足が痛い。
正確には足が痛いというか、窮屈気味なブーツだったので小指の先が痛い。
当然だが筋肉痛とかには一切なっていない。
病院のGW休みも終わったので、さっそく甲状腺の血液検査のための採血行ったら、久しぶりにめっさ痛く採血された。
クラっとくるぐらいの痛さ。
もう半年以上毎月採血しているわけなのだが、やはり若い看護師よりそれなりの年齢の看護師の方が採血上手いわけで。
中には今針刺さったの?っていうぐらい痛さが全くわからないほどのツワモノもいたというのに、今回はそれなりの年齢つまりババアだったわけなのだが、とてつもなく痛かったわけで。
よく献血の時とかに、今まで採血で気分が悪くなったことがありますか?という質問があると思うのだが、初めて気分悪くなる感じがわかったわ。
あと、ほんと爺さん婆さんの医療費で税金が食いつぶされすぎだと思われ。
時々誰かが言うけど、暇な爺さん婆さんに託児所やらせろよ。
大阪とか名古屋とか宮崎とか、割と市や県のトップがそれなりに有名で頑張ってそうなところがやって成功すれば、他のところにも広がると思うのに。
0 件のコメント:
コメントを投稿